カルジェル(Calgel)ってご存知ですか?カルジェルとは、自分の爪にかかる負担が少なく、つけるときにサンディングやプライマーが必要ありません。今人急上昇のカルジェルについてネイルアート、カルジェルグッズの情報を集めました。カルジェル、カルジェルだけでなく、ネイルアートの本、ネイル用品、ネイルアート素材、ネイルチップ、各種グッズや有名ネイリスト、ネイルケア、ネイルサロンの紹介もしていきたいと思います。
重ね塗り
クリアをしっかりと2回塗る。その都度数十秒の紫外線を当て、しっかりと固めていく。
フレンチネイル
指先だけ色が異なる「フレンチネイル」に挑戦!まず、色を塗る先の部分についているクリアネイルを、固いブラシでしっかりとそぎ落としていく(=色を乗せるべき場所をくぼませて、そこに色をつけていくため)まず最初に色を塗り照射。そして二度塗りを行なってから、再び照射。
先ジェルそぎ落とし、一度塗りをして、次に二度塗りで完成。
ラメのラインを施す
クリアな部分と指先の色との境目に、ラメのラインを入れる。ラメは普通のマニキュアを使用。
(※微量であれば、カルジェルの上にマニキュアを塗っても問題は無いそう)
ラインストーンをつける
まずストーンを大体の位置に置き、それからオレンジウッドで移動。
※ジェルは照射しない限りは固まらないので、 ラインストーンは一度置いてから適切な場所に 移動させることができる。
再度クリアジェルを塗ります。
全ての施術が終わったら、最後にトップコート代わりにクリアジェルを塗る。
照射&最後の処理
クリアジェルを塗った後、再び照射し終了!
爪の表面に未硬化のジェルが残っているので、最後にカルガードという液体で残ったジェルを軽くふき取る。
通常のネイルの感覚だと、「塗り終わったら指に何かが触れない様に注意しましょう」のはずが、パッと爪を拭かれる、というのは不思議な感覚ですね。
カルジェル完成!です。
約2時間かかりました。
カルジェル初体験の感想は、
「終わった直後に触っても大丈夫」と、普通のネイルとは、大違い。本当に驚くことばかり。
しかも、これだけ美しく完成してもちも良いにの、「スカルプチュアと違って、爪が傷つかない」ことがポイント。
サロンには、20代のOLさんから50代位のリッチそうなマダムまで色々な年齢層の方が。日々忙しい女性にとって、これはすごい味方かも!合計約17,330円という今回のお値段を、高いと見るか安いと見るか・・・。
さて皆さん、いかがでしょう??
カルジェル(Calgel)ってご存知ですか?カルジェルだけでなく、ネイルアートの本、ネイル用品、ネイルアート素材、ネイルチップ、各種グッズや有名ネイリスト、ネイルケア、ネイルサロンの紹介もしていきたいと思います。各種グッズや有名ネイリスト、初心者でも自分できる、かんたん、シンプルなやり方やフレンチネイル、のほか、ネイリストを目指す方向けの情報、大阪、名古屋、銀座、東京などのネイルケア、ネイルサロンの紹介もしていきたいと思います。
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